So-net無料ブログ作成

朝は1問だけに制限=首相の発言のぶれ懸念? (時事通信)

 鳩山由紀夫首相に対する朝の記者団の質問が19日、1問だけに制限された。20日以降も朝の質問は制限される見通しで、首相周辺や与党幹部が首相の発言のぶれを懸念し、取材をできるだけ制限しようとの思惑があるとみられる。
 首相は毎朝、公邸を出る際と、夜の1日2回、記者団の取材に応じている。
 しかし、19日朝は、秘書官が「質問は1問だけ」と事前に通告。首相は、小沢一郎民主党幹事長の事情聴取に関する質問に対し「小沢氏自身の判断で結論を出すべきだ」と答えると、「以上」と言って打ち切った。
 もともと首相は朝の記者団の質問に気軽に応じていたが、首相周辺は質問を1問だけとしたことに「国会も始まり、答弁準備で首相の負担が大きい」などと説明した。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
「小沢独裁」は作られた虚像〜民主・輿石参院会長〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機
民主党と財務省の「一体化度」を検証する
「普天間」「習近平」「献金」で囁かれる「鳩山政権短命説」

滋賀・草津にイチゴ香る商店街 立命大構想 空き店舗に栽培工場(産経新聞)
医療分野への緊急保証制度の適用を要望―四病協(医療介護CBニュース)
新型インフルの輸入ワクチンが特例承認(医療介護CBニュース)
小沢氏の聴取応諾「連絡ない」 首相(産経新聞)
<荷崩れ>トレーラーの生サバ、路上に散乱 大分自動車道(毎日新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。